日本映画

峠 最後のサムライ-京都ヒストリカ国際映画祭

今年で14回を迎えた京都ヒストリカ国際映画祭ですが、実は「京都ヒストリカ国際映画祭」を知ったのは今回が初めて。運がよく招待券を頂き、数ある作品の中で選んだのは「最後のサムライ」。 司馬遼太郎の作品は未だに読んだことがなく、『峠』という作品も…

万年筆の日&クローズド·ノート

今日の9月23日は万年筆の日。1809年9月23日、イギリスのフレデリック・バーソロミュー・フォルシュが特許を取得した事で9月23日が万年筆の日になったようです。 今朝の某ラジオ番組から「万年筆の日」と共にある映画が紹介されました。その映画は『クローズ…

トリガール&鳥人間コンテスト

安全ではないリンクが含まれているメッセージが出てるため、動画とアマゾン以外のリンクはすべて削除しました。 あらすじ トリガール・amazonプライム トリガール・観想 鳥人間コンテスト 鳥人間コンテスト・20170730 20190831・子供作・レゴ「鳥人間コンテ…

『バクマン』

2020年・週刊少年「ジャンプ」 『バクマン』・あらすじ 『バクマン』・観想 『バクマン』・予告編 『バクマン』・AmazonPrime 『バクマン』・コミックセット 2020年・週刊少年「ジャンプ」 『鬼滅の刃』最終回のため…初めて購入した…「ジャンプ」。隅々まで…

『あの花』『ここさけ』『空の青』

(メイン写真を変更しても…ホームで表示できず、写真変更だけの再投稿になります。せっかく…星を付けてくださった方々、申し訳ございません。) あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない こころが叫びたがってるんだ 空の青を知る人よ あの日見た花の名前を…

『死にぞこないの青』

いい年にして…毎日のようにパソコンと向き合ううちに手首や腕の痛みに加えて、目の痛みが酷くなって、我慢できず、病院に行く事に…。 九時前に家から出たのに…病院を探し回ったり、家に戻ったりして、もう時間は10時過ぎ。鍵を取りに家に戻ったものの、その…

天国の本屋~恋火

あらすじ 天国の本屋・由衣 天国の本屋・健太 花火 「愛の不時着」(まだ観てないですが…)が北朝鮮が舞台だとすれば、「天国の本屋~恋火」は天国が舞台です。 あらすじ 大切な人を失ったあなたと、大切な人を残してきたあなたへ―――竹内結子と玉山鉄二が共演し…

『羊と鋼の森』

将来の夢を持っていなかった主人公・外村は、高校でピアノ調律師・板鳥に出会う。彼が調律したその音に、生まれ故郷と同じ森の匂いを感じた外村は、調律の世界に魅せられ、果てしなく深く遠い森のようなその世界に、足を踏み入れる。ときに迷いながらも、先…

 『愛唄―約束のナクヒト―』

『愛唄―約束のナクヒト―』 『愛唄―約束のナクヒト―』 不治の病係の映画だと大体元気でありながら生きる意味をなくした誰かが余命わずかの誰かによって…少しづつ変わっていくストーリーが多いのではと思いますが…「愛唄」ではなんと…ヒロインを含め思わぬ人物…

『キセキ -あの日のソビト‐』

『キセキ -あの日のソビト‐』 歯医者も歌も、どっちも本気!前代未聞の覆面ボーカルグループ!誰もが知る名曲誕生にまつわる“軌跡”と“奇跡”を描いた“輝石”の物語。厳しい父の反対を押し切り家を飛び出したミュージシャンの兄ジン。父の想いを受け、歯医者を…

 『ジャッジ』

『まく子』

映画・『まく子』 まく子 あらすじ 感想 アマゾンプライム・『まく子』 あらすじ 母と自分は…ある星から来たという転校生のコズエ…。彼女は土星の近くにあるというあの星には年齢がないから死ぬ事もない…が…隕石により…急に変異した生命体が爆増して…希望し…

『小説の神様』

映画・『小説の神様』 あらすじ 感想 グッとくるセリフ… 最後に あらすじ 中学生で作家デビューしたが、作品はSNSで酷評され、自分を見失った売れない高校生小説家・千谷一也。一方、同じクラスの人気者でドSな性格の上、ヒット作を連発する高校生小説家・小…

 『くちびるに歌を』

くちびるに歌を あらすじ 長崎県の五島列島へ、代理の音楽教師のとして数年ぶりに故郷に戻った柏木ユリ。嫌々合唱部の顧問になった柏木は、明るくふるまう15歳の生徒たちが、実は誰にも言えない悩みを抱え、みんながひとつになる合唱に救いを求めていたこと…

『リトル・フォレスト』春夏秋冬

映画『リトル・フォレスト』日本&韓国 日本・『リトル・フォレスト』 韓国・『リトル・フォレスト』春夏秋冬 終わりに 『リトル・フォレスト』春夏秋冬 韓国で『リトル·フォレスト』でリメイクされた映画。

『星守る犬』

あらすじ 感想 アマゾンプライム・単行本

『ツレがうつになりまして。』

映画・『ツレがうつになりまして。』 あらすじ(ネタバレあります) 「あとで」 感想 モーニングショー いつも笑顔が印象的だった…「ダチョウ倶楽部」の上島竜兵さん。その突然の旅立ちに…改めて…明るい振る舞いをする人こそ抱えているとも言われる…心の底に…